ビビリとは?
髪がカラー、縮毛矯正、デジタルパーマなどで過度に傷みちぢれたり、ざらつきがひどくなった状態。
ビビり毛は通常のサロントリートメントや市販品では改善できる可能性は低いです。
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電話での問い合わせは受け付けておりません。
※お客様の髪に薬剤を塗ったまま電話口に立つ事は危険ですので、電話でのお問い合わせはお答え出来ません。
ビビりになってしまった時に悪化させないための対処法
失敗されたサロンで修正や再施術をしない。 自宅でもしっかりと保湿性の高いトリートメントをする。 アイロンやコテを使わない。無理にひっぱったりしない。 縮毛矯正、カラーなどを控える |
お客様例


メンズの前髪
ビフォー アフター


ビビリ直しをするサロンでの再失敗(悪化)ケース
最近ではビビリ直しが得意とか、ビビリを簡単に治せると詠っているサロンも増えました。
そういったサロンでビビった毛をさらに傷めてしまうケースも増えています。
僕の基準でのNGサロンの特徴をあげます。
○ あまりにも自信満々、簡単だと表現するサロン。
○ 成功例とイメージだけでリスクについて記載、お話が無いサロン
○ 魔法や奇跡などあり得ないうたい文句のサロン
envieにも上記に当てはまる同じサロンから頻繁に2次被害にあった方からの
相談が寄せられます。
本来写真を撮るのは好きでありませんが
少しでも違いがわかればと上手く無い写真ですが
お客様の許可を得て例を掲載したいと思います。
<修復前>

自称ビビリが得意なサロンでの”施術後”
写真が下手なので上手く見えませんが根元〜中間が広がっています。
ごわついてツヤが出てません

髪をかきあげると髪がごわごわして落ちて来ません。
切れ毛も多数あります。
<修復後>

普通に乾かしてブローしていない状態。
携帯カメラでの撮影なので設定は全く一緒です。
多少は修復効果がわかると思います。
ただでさえビビリ修復は難しいのですが
ビビリ直しのさらに失敗は修復が難しいのです。
ビビリで困っている人はきちんとサロンを選ばれた方がよろしいと思います。
甘い言葉にはくれぐれも気をつけてください。
アンビーはビビリ修復の施術数は東京ではおそらくno.1です。
ビビリ修復のお問い合わせ
※電話での相談はご遠慮ください。
*まだメニュー化していませんが、お客様の了解のもと施術しています。*
*100%結果をお約束する事は出来ません、ご期待の修復結果が得られない場合も有ります*
*この技術はやり直しが出来ません、再施術がさらにダメージにつながる危険が有るためです、ご了承下さい。*
アンビーではビビりのレベルを5段階で分けています。

ビビりレベル1
ダメージが強くツヤがなくなり毛先にざらつきや引っかかりが有る状態。

レベル2
1がさらに進み広がりがかなりある状態

ビビりレベル3
ほとんど櫛が通らないほど硬くなってしまった状態

ビビりレベル4
髪が硬くなり絡まってしまいどうにもない状態。修正施術が出来る限界で修復率は高くないがそのままでは髪が切れてボロボロになってしまう。

ビビりレベル5
髪が炭化して切る以外の対処ができない状態
修正できない状態なので写真を撮っていません。
ビビりお問い合わせフォーム
ビビりのお問い合わせの際は注意事項などをよくお読みの上、お問い合わせください。